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くいしん坊が見つけたおすすめサイト

美味しいものに目がない私が見つけたお得で便利なサイトをご紹介します。

有名人おすすめの美味しいもの【週刊現代の逸品】

食いしん坊の私が、またまた美味しいサイトを見つけちゃいました。

そのサイトとは【週刊現代の逸品】

え?あの週刊現代
と最初にネーミングに興味を持ったこのサイトは、
週刊現代に掲載された美味しい逸品を集めたサイトなんです。

副タイトルが ~垂涎(すいぜん)の美味をお取り寄せ~
なんですけれども、
垂涎(すいぜん)とはつまり、食べたくてよだれを垂らすこと。

だから、このサイトは
各界の有名人たちが、
食べたくてよだれを垂らすほど熱望する
出身地で採れた海産物や、手造りの加工品など
とっておきの美味しいものを紹介してくれるサイトというわけです。

しかも、紹介してくれるだけでなく、
その品に対する思いやエピソードなどが書かれていて
読み物としても楽しめました。

思わず、「そんなにおすすめなら食べてみたい」と
思ってしまうほどのアツい郷土愛も伝わってきます


さすが、週刊誌業界第3位を誇る週刊現代さんで
俳優さんから、歌手、タレント、政治家、作家・・・
各界のすごい顔ぶれになっています。

あなたの大好きな芸能人や著名人も
登場しているかもしれません。


地元のことはよくご存知で美食家も多い有名人発信の情報は
贈答品探しとしても便利です。

サイト内は、
もちろん、推薦人の名前から検索できるのですが、

地域、ジャンル、価格、現代に紹介された年月からも
検索できるようになっています。

是非、覗いてみて下さいね。  

 

和牛日本一の宮崎牛焼肉

肉好きの私が、
今、一番注目しているのが「宮崎牛

「和牛のオリンピック」と呼ばれる
全国和牛能力共進会」の第9回・第10回大会において、
2回連続で日本一に輝き、その上、内閣総理大臣賞と農林水産大臣賞を獲得
した、まさしく折り紙付きのブランド牛です。

宮崎牛の最大の特徴は、
その肉質と霜降りの良さ。
芳醇なコクがありながらも、しつこくなくて
口の中でさっぱりと溶け出します。

ちなみに、よく誤解されるのが
宮崎県で生産された牛が「宮崎牛」と思われがちですが、

これは間違いで、

ブランド「宮崎牛」というのは
その中でも、厳しい基準をクリアした
ごく限られた高品質の和牛なんです。

厳しい基準とは
まず、宮崎県産の黒毛和種であることが大前提です。
黒毛和種は、世界最高峰と呼ばれる良質な肉質を生み出す和牛の一種。

さらに、この中からA4ランク以上のものだけが
宮崎牛」を名乗れるというわけです。


日本一の最高級のお肉を試してみたい。
でも、レストランなどではウン万円するかも・・・

 

ところが今回、
そんな私たちの願望を叶えてくれるサイトを見つけました!


「おすそわけ村」さん提供の【和牛日本一宮崎牛焼肉】

えっ?!
ホントに宮崎牛がこの値段で食べれるの?

ビックリの特別価格ですよ。
数量限定なので、

早めにチェックしてみて下さい。

 

 

日本一のお米【阿部助次作 コシヒカリ】

私事ですが、
「この世の最期に食べるとしたら何?」と聞かれたら
迷わず「ご飯(白米)」と答えます(笑)

根っからの日本人の私。
美味しい白米を食べた時は、
「日本人に生まれてよかったぁ~」と
思ってしまいます。


『お米日本一コンテスト』ってご存知ですか?
毎年、静岡県で開催されている
全国のお米の中から日本一を決めるコンテストです。

その審査は厳密におこなわれ
結果はすべて公開されています。

日本穀物検定協会職員や、
米・食味鑑定士・お米マイスター・消費者代表等といった
まさにお米のプロによって
外観や香り、旨味、粘り、硬さを総合評価で順位づけされ

DNA官邸や農業分析まで行われるという徹底ぶり。

このコンテストで選ばれるということは
まさに、美味しさと安全、こだわりの頂点にたつともいえる
お米の中のお米というわけですね。


そこで見事、最優秀賞に輝いたのが【阿部助次作 コシヒカリ】

お米作りが趣味だという阿部さんは、
山形県真室川町にある米農家の6代目です。

真室川町は寒暖の差が激しい土地で
そこに流れる真室川は、日本でも有数のきれいな川といわれており、
そんな気候と最高の水質が、日本一のお米のベースとなっています。

19歳の頃からお米づくりに携わっている阿部さんは、
もともと研究者志望だったこともあって理論的だそうで
データに基づいた長年の経験と勘で
何年もかけて独自の米作りをされてきた名人。

手間暇をかけて作ったそのお米は、
香りもつやも味も、他とは違うと言われています。

是非、一度は食べてみたいですよね。